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芸生新聞 6月8日付(第2680号)

発行日
2020年6月8日
価格
57円(本体52円+税)

6月に入り、日常を取り戻すための動きが本格的にスタート。聖地の野外錬成センターでは、梅雨入りを前に除草作業を終えました。再び活用される日に向けて、会員の利用を待っているログハウスや多目的棟の写真を1面の「アングル’20」で紹介しています。

ピックアップ

  • 錬成が6月から再開(1面)

    12日から会員が自由に選んで受講できる錬成が再開されます。12月まで計50回が予定され、今号では6月と7月(第1回から第13回まで)の内容を紹介します。

  • 近畿教区青年部研修会(1面)

    5月30、31の両日に錬成会館で開催され、オンラインでの参加者を含めて約100人が学び合いました。詳細は次号でお届けします。

  • PL処世訓講義抄録(2面)

    2017年3月から1年にわたって連載した「PL処世訓講義抄録」の再録。今号は第17条と第18条です。

  • わが家の在宅勤務(4面)

    新型コロナウイルスの感染拡大予防のための「新しい生活様式」が公表され、全国的に在宅勤務が広がりました。初めてのテレワークで気付いたことを、4人の方につづってもらいました。

  • 教話「男性には男性の、女性には女性の道がある」(4面)

    筆者は、大阪中央教会の三觜唱先生です。
    「夫婦も、目上目下も、感謝し合える関係は、お互いがほんとうの意味で平等になっている姿といえます。夫と妻、目上と目下のように、違う神業どうしが一つになって生まれる調和、ハーモニーは格別なものがあります」

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